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上越市立 水族博物館

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子供も大人もみんなが楽しめる水族館
家族や恋人、友達やお年寄り仲間で行く思い出いっぱいの水族館
水の動きに涼を感じるので心の安らぎにもなるでしょう
またかわいい魚のしぐさがみんなの心を和ませてくれます
そんな場所でもある水族館を紹介していきたいと思います
お弁当を持って気軽に出かけていっては如何でしょうか・・・

    
    
          上越市立 水族博物館

所在地:新潟県上越市西本町4-19-27
電話:  025-543-2449
休み: 無休(祝日の場合は翌日休)(7・8月は無休)
時間: 9:00~17:00(夏季特別展期間は~18:00)
駐車場:駐車場あり(無料)
料金: 大人900円、小・中学生400円、3歳以上の幼児200円
   (夏季特別展期間は大人1200円、小・中学生500円、3歳以上の幼児300円)
アクセス:JR信越本線直江津駅から徒歩10分
詳しくはこちらをご覧下さい

http://www.city.joetsu.niigata.jp/inform/sisetu/aquarium/

      上越市立 水族博物館    は

約400種類の水生生物を展示
マゼランペンギンは飼育数約100羽と日本一
ダイバーによる餌づけショー(3~11月)
遊びながら学べるワンダーランドなどがある

   

    上越市立 水族博物館   観光スポット

※割烹なみとせ

水族館から目と鼻の先にある海辺の割烹で、二重ガラスの大きな窓から
日本海が見渡せる
浜から直接入れている魚をその魚に合った調理で出す
主体はコース料理
地元の岩の原ワインが飲める店

※魚苑にんじん

五目釜めし840円や特上の釜めし1260円など
常時6、7種類の釜めしがメニューに並ぶ釜めしの店
ズワイガニやイカ肝鍋もおすすめ

※越後家

カニづくしの膳を堪能できる店
カニ刺、焼きガニ、カニ天ぷら、カニサラダ、カニシューマイ
カニ茶わん蒸し、カニの盛り合わせ、カニ寿司、カニ汁と続くコースは
思い切りカニが楽しめる

※元祖 継続だんご本舗 三野屋

明治36年、直江津の米穀取引所の営業継続を記念して作られた継続だんご
白あんの素朴な味わいが好評の手作りだんごだ
林芙美子の『放浪記』にも直江津と継続だんごが登場する

※ホテルα-1上越

上杉謙信ゆかりの春日山城址へも近く、春の高田公園は桜で有名
海水浴やスキーなどのレジャーにも好適
全室インターネットLAN接続無料、禁煙フロアも選択できる

※ばんらい

中華料理屋だが、銘酒「雪中梅」が飲める店としても有名
ラーメンは自家製の細麺に、鷄と豚でとったしつこくないスープ
皮が薄くパリッとした小ぶりのギョーザも人気

※五智国分寺

奈良時代に創建された国分寺の面影を残す寺
越後に配流された親鸞が編んだ「竹の内草庵」はここ
境内には十二支や二十四孝の彫刻が四方に施された江戸期の三重塔が建つ

※光源寺

親鸞の弟子、最信が開基。天正3(1575)年、高田別院の支院として
国府御坊と呼ばれたが、その後光源寺と併せて一寺となった
本堂と御影堂が併設されている

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